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1:無機化学

1-A【非金属元素;その化合物】

水素;水素化物;水;炭化水素からの合成ガス

[1] 水素;水素を含有する混合ガス;水素を含有する混合物からのそれの分離;水素の精製

[2] 水素同位元素;同位元素交換により製造されるその無機化合物(例:NH3+D2→NH2D+HD)

[3] 水

[4] 金属の水素化物;モノボランまたはジボラン;その付加錯化合物

ハロゲン;その化合物

[5] ハロゲン;ハロゲン化水素酸

[6] ハロゲン化物製造の一般的方法

[7] ハロゲンの酸化物またはオキシ酸;その塩

酸素;酸化物または水酸化物一般;過化合物

[8] 酸素;オゾン;酸化物または水酸化物一般

[9] 過酸化物;過酸化水素化物;ペルオキシ酸またはその塩;超酸化物;オゾニド

[10] いおう;その化合物

[11] セレン;テルル;それらの化合物

[12] 窒素;その化合物

[13] 希ガス;その化合物

[14] りん;その化合物

[15] 炭素;その化合物

[16] けい素;その化合物

[17] ほう素;その化合物

化学構造よりもむしろ物理的または化学的特性に主として特徴のある化合物

[18] 分子ふるい特性を有するが塩基交換特性を有しない化合物

[19] 分子ふるい特性と塩基交換特性を有する化合物(例:結晶性ゼオライト);その製造;後処理(例:イオン交換または脱アルミニウム)

1-B【アンモニア;シアン;それらの化合物】

[1] アンモニア;その化合物

[2] シアン;その化合物

1-C【アルカリ金属、すなわちリチウム、ナトリウム、カリウム、ルビジウム、セシウムまたはフランシウムの化合物】

[1] ナトリウム、カリウムまたは他のアルカリ金属の酸化物または水酸化物一般

[2] ナトリウム、カリウムまたは他のアルカリ金属のハロゲン化物一般

[3] ナトリウム、カリウムまたは他のアルカリ金属の硫酸塩または亜硫酸塩一般

[4] ナトリウム、カリウムまたはアルカリ金属の炭酸塩一般

[5] ナトリウム、カリウムまたは他のアルカリ金属の硝酸塩一般

[6] 他のどこにも分類されないナトリウムまたはカリウム化合物

[7] リチウム化合物

[8] ルビジウム、セシウムまたはフランシウム化合物

1−D【金属ベリリウム、マグネシウム、アルミニウム、カルシウム、ストロンチウム、バリウム、ラジウム、トリウム化合物または希土類金属化合物】

[1] ベリリウム、マグネシウム、アルミニウム、カルシウム、ストロンチウム、バリウム、ラジウム、トリウム化合物または希土類金属化合物の製造方法一般

[2] ベリリウム化合物

[3] マグネシウム化合物

[4] アルミニウム化合物

[5] カルシウム、ストロンチウム又はバリウム化合物

[6] ラジウム化合物

[7] トリウム化合物

[8] 希土類金属化合物、すなわちスカンジウム、イットリウム、ランタンまたはランタニド・グループ、の化合物

1-E【その他の金属を含有する化合物】

[1] その他の金属化合物の製造方法一般

[2] 銅化合物

[3] 銀化合物

[4] 金化合物

[5] 亜鉛化合物

[6] カドミウム化合物

[7] 水銀化合物

[8] ガリウム、インジウム、またはタリウム化合物

[9] ゲルマニウム化合物

[10] すず化合物

[11] 鉛化合物

[12] チタン化合物

[13] ジルコニウム化合物

[14] ハフニウム化合物

[15] ひ素化合物

[16] ビスマス化合物

[17] アンチモン化合物

[18] バナジウム化合物

[19] ニオブ化合物

[20] タンタル化合物

[21] クロム化合物

[22] モリブデン化合物

[23] タングステン化合物

[24] ウラニウム化合物

[25] マンガン化合物

[26] レニウム化合物

[27] 鉄化合物

[28] コバルト化合物

[29] ニッケル化合物

[30] ルテニウム、ロジウム、パラジウム、オスミウム、イリジウムまたは白金の化合物

[31] 超ウラン元素化合物

[32] その他の金属化合物

2:水、廃水、下水または汚泥の処理

2-A【水、廃水、下水または汚泥の処理】

[1] 水、廃水または下水の処理

[2] 水、廃水または下水の生物学的処理

[3] 水の軟化;スケールの防止;スケール防止剤またはスケール除去剤の水への添加(例:金属イオン封鎖剤の添加)

[4] 水面の曝気

[5] 水、廃水または下水の多段階処理

[6] 汚泥の処理;そのための装置

水、廃水、下水、または汚泥に含まれる汚染物質の種類に関するもの

[1] 汚染物質の性質

処理される水、廃水、下水または汚泥の種類に関するもの

[1] 処理される水、廃水、下水または汚泥の性質

3:ガラス;鉱物またはスラグウール

3−A【製造、成形または補助プロセス】

原料の溶融

[1] バッチの調製

[2] 溶融窯への装入

[3] 溶融窯における溶融;ガラス製造専用窯

[4] 溶融ガラス分配装置;装入された溶融ガラスを取り出す手段;ゴブの製造

[5] 溶融法以外の方法によるガラスの製造

ガラスの成形

[6] ガラスのブロー成形;中空ガラス物品の製造

[7] ガラスのプレス成形

[8] ガラスのロール圧延

[9] ガラス浴からのガラスの引き上げ

[10] 流出、押し出しまたは成形スリットからの下方あるいは側方への引き出しまたはリップからのオーバー フローによるガラスの成形

[11] 液体の表面に接するガラスの成形

[12] その他のガラス成形

[13] 石英または溶融シリカ物品の製造に特に適合したプロセス

[14] 可塑状の板、管または棒ガラスの切断

[15] 成形ガラスの再成形

ガラス製品の後処理

[16] ガラス製品の徐冷

[17] ガラス製品の熱強化

[18] ガラス製品の表面軟化または表面溶融のための再加熱;火仕上げ;縁やき

[19] しわ形模様またはひび入り模様ガラスの製造

[20] これら以外のガラス製品の熱後処理(例:結晶化)含有するガラスまたは他の不純物の除去

[21] 冷えたガラスの切断

[22] ガラス成形品のその製造中での輸送

[23] 軟化されたガラス、鉱物またはスラグからのフレーク、繊維またはフィラメントの製造または処理

[24] ガラスとガラス間またはガラスと成形手段間の粘着防止

3−B【ガラス、うわ薬またはガラス質ほうろうの化学組成;ガラスの表面処理;ガラス、鉱物またはスラグからの繊維またはフィラメントの表面処理;ガラスのガラスまたは他物質への接着】

ガラス、うわ薬またはガラス質ほうろうの化学組成

[1] ガラス、うわ薬またはガラス質ほうろうの製造に一般的に適用される原料

[2] ガラスの組成物

[3] 特殊性質をもつガラス用組成物

[4] ガラスバッチ組成物

[5] ほうろう;うわ薬;非フリット添加物をもつフリット組成物である溶融封止剤組成物

[6] 失透ガラス―セラミックス、すなわちガラス相内に分散され、全組成の少なくとも50重量%を構成する結晶相をもつガラスセラミックス

[7] あわガラス

[8] 粉末ガラス;ビード組成物

[9] 繊維またはフィラメント組成物

[10] 一つの非ガラス成分を含有するガラス組成物(例:ガラスマトリックス内に分散された繊維、フィラメント、ウィスカー、小薄板または類似のものを含む組成物)

ガラスの表面処理;ガラス、鉱物またはスラグからの繊維またはフィラメントの表面処理

[11] 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの、エッチングによる表面処理

[12] 繊維やフィラメントの形態をとらないガラス(例:結晶化ガラス)の被覆による表面処理

[13] 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの、機械的手段による表面処理

[14] 繊維やフィラメントの形態をとらないガラスの、表面にイオンまたは金属を拡散することによる表面処理

[15] 繊維やフィラメントの形態をとらない繊維以外のガラスのその他の表面処理

[16] ガラス、鉱物、またはスラグ製の繊維またはフィラメントの表面処理

ガラスのガラスへのまたは他の材料への接着

[17] ガラスの他の無機物質への接着;融着以外によるガラスのガラスへの接着

[18] ガラスによる金属の接着

4:セメント;コンクリート;人造石;セラミックス;耐火物

4−A【石灰;マグネシア;スラグ;セメント;その組成物、例.モルタル、コンクリートまたは類似の建築材料;人造石;セラミックス;耐火物;天然石の処理】

石灰、マグネシア;スラグ

[1] 石灰、マグネシアまたはドロマイト

[2] 溶融スラグの処理;溶融スラグからの人造石

セメント

[3] 水硬性セメント

[4] マグネシウムセメントまたはそれに類似するセメント

[5] 硫酸カルシウムセメント

[6] その他のセメント

充填材としての材料の使用

[7] モルタル、コンクリートまたは人造石のための充填材(例:顔料)としての無機物の使用;モルタル、コンクリートまたは人造石に対する無機物の充填性を向上させるのに特に適合する処理

[8] モルタル、コンクリートまたは人造石のための充填材(例:顔料)としての有機物の使用;モルタル、コンクリートまたは人造石に対する有機物の充填性を向上させるのに特に適合する処理

[9] モルタル、コンクリート、または人造石のための充填材としての凝集物もしくは廃棄物または屑の使用;モルタル、コンクリート、または人造石に対する塊成化物質もしくは廃棄物または屑の充填性を向上させるのに特に適合する処理

[10] モルタル、コンクリート、または人造石のための充てん材としての物質であって、形状または粒度分布に特徴のあるものの使用;モルタル、コンクリートまたは人造石に対する物質の充てん性を向上させるのに特に適合する処理;物質の膨張または解繊

活性成分としての材料の使用

[11] モルタル、コンクリートまたは人造石のための活性成分としての無機材料(例:硬化促進剤、の使用

[12] モルタル、コンクリートまたは人造石のための活性成分としての有機物(例:流動化剤、の使用

モルタル、コンクリートまたは人造石のための組成物

[13] 有機結合剤のみを含有するモルタル、コンクリートまたは人造石の組成物

[14] 無機結合剤を含有するかまたは無機結合剤と有機結合剤との反応生成物を含有するモルタル、コンクリートまたは人造石の組成物(例:ポリカルボン酸セメント)

[15] 結合剤を含有しない人造石のための組成物

[16] このサブクラスの他のグループに属さない人造石

セラミックス

[17] 粘土製品

[18] 組成に特徴を持つ成形セラミック製品;セラミック組成;セラミック製品を製造するための無機化合物粉末の処理

[19] 焼成セラミック物品と他の焼成セラミック物品または他の物品との加熱による接合

[20] 多孔質モルタル、コンクリート、多孔質人造石または多孔質セラミック製品;その製造

[21] モルタル組成物、コンクリート組成物または人造石組成物の性質(例:凝結もしくは硬化性)に影響を与えるかそれを変化させるためのプロセス一般

[22] モルタル、コンクリート、人造石またはセラミックスの後処理;天然石の処理

活性成分の機能または特性に関するもの

[23] 活性成分の機能または特性

モルタル、コンクリートまたは人造石の機能、特性または使用に関するもの

[24] モルタル、コンクリートまたは人造石の機能、特性または使用

5:肥料;肥料の製造

5-A【りん酸肥料】

[1] 過りん酸石灰、すなわちりん鉱石または骨りん酸塩を、直接固状の生成物を取得できるような量および濃度の硫酸またはりん酸と反応させることによって造られた肥料

[2] りん酸二石灰を主体とする肥料

[3] トーマスりん肥;他の鉱さいりん肥

[4] オルトりん酸アルカリまたはアンモニウムを主体とする肥料

[5] マグネシウムのりん酸塩または二重りん酸塩を主体とする肥料

[6] 原料物質を、中和後に溶液が得られるような量および濃度の酸またはアルカリ液のい

[7] ずれかにより、湿式処理または溶解することによって造られた肥料

[8] りん酸質原料から火成処理によって造られた肥料

[9] 有機りん酸肥料

[10] 他のりん酸肥料(例:軟質りん鉱石、骨粉)

[11] スラグ以外のりん酸肥料の造粒またはペレット化

[12] りん酸肥料混合物

5−B【窒素肥料】

[1] 硝酸アンモニウム肥料

[2] アンモニアの他の塩またはアンモニア自体を含む肥料(例:ガス液

[3] カルシウムのまたは他のシアナミドを含む肥料

[4] 尿素または尿素系化合物を含む肥料

[5] 他の窒素肥料

[6] 窒素肥料混合物

5-C【その他の無機質肥料;二酸化炭素を生成する肥料】

[1] カリウムを含む肥料

[2] 石灰質肥料

[3] マグネシウムを含む肥料

[4] 二酸化炭素を生成する肥料

[5] 他の無機質肥料

[6] その他の肥料の混合物

5-D【その他の有機質肥料(例:廃棄物またはじんかいからの肥料)】

[1] 動物の死体またはその一部から造られた肥料

[2] 人間または動物の排せつ物(例:厩肥、からの肥料

[3] 蒸留残留物、糖蜜、酒類の蒸留かす、製糖工場の廃物または同様な廃物または残留物から造られた肥料

[4] 廃水、下水スラッジ、へどろ、沈でい、または同様の残留物から造られた肥料

[5] 家庭または都市のじんかいから造られた肥料

[6] 他の有機質肥料

[7] 肥料の混合物;出発材料の混合物からなる肥料で、そのすべての出発材料がこのサブクラスに包含されるが、同じ項目に包含されないもの

[8] たい肥にする方法に特徴がある肥料の製造

5-E【肥料の混合物;1またはそれ以上の肥料と特に肥効をもたない物質(例:殺虫剤、土じょう調整剤、湿潤剤)との混合物;形態に特徴のある肥料】

[1] 肥料の混合物

[2] 1またはそれ以上の肥料と特に肥効をもたない物質との混合物

[3] 形態に特徴のある肥料

6:火薬;マッチ

6-A【火薬または発熱性組成物;その製造;単一物質の火薬としての使用】

[1] 火薬を仕上げるための装置または方法(例:成形、切断、乾燥)

[2] 非爆発性成分または非発熱性成分に特徴のある組成物

[3] ニトロ化有機化合物を含む組成物

[4] 金属、ほう素、けい素、セレンもしくはテルルまたはこれらの混合物、その中間化合物または水素化物と、炭化水素またはハロゲン化炭化水素とを含む組成物

[5] 無機酸素―ハロゲン塩(例:塩素酸塩)過塩素酸塩を含む組成物

[6] 無機窒素―酸素塩を含む組成物

[7] 微粒子状金属、合金、ほう素、けい素、セレンまたはテルルと、金属酸化物または金属酸化物を生じることのできる無機もしくは有機塩のいずれか一方である酸素供給物質の少なくとも1つとを含有する組成物

[8] 金属アジドを含む組成物

[9] 金属雷酸塩を含む組成物

[10] 遊離りんまたはりんの酸素以外との二元化合物を含む組成物

[11] ニトロ化金属有機化合物を含む組成物

[12] その他の爆発性または発熱性成分に特徴のあるもの

[13] 成分または生成物の構造または配合に特徴のある組成物または生成物

[14] 爆発の瞬間まで成分が別々に貯蔵される組成物(例:“スプレンゲル”型火薬);固体成分を常態では非爆発性の液体相に懸濁させた、稠密化水性相を含む懸濁液

[15] 単一物質の火薬としての使用

6-B【起爆装置または点火装置;導火線;化学的点火具;自然発火剤】

[1] 導火線

[2] 非電気的雷管;工業雷管;点火具

[3] 化学的接触点火具;化学的点火具

[4] 自然発火剤;火打ち石(化学的点火具;合金一般)

6-C【煙または霧の発生用具;ガス弾組成物;爆破または推進用ガスの発生】

[1] 煙または霧の発生

[2] 圧力ガスの発生(例:薬包爆破用、始動薬包用、ロケット用)

[3] ガス弾用組成物

6-D【マッチ;マッチの製造】

[1] マッチの機械的製造

[2] マッチの製造における化学的特徴

7:有機化学]

7-A【一般的方法あるいはそのための装置】

[1] 還元一般

[2] 酸化一般

異種原子含有官能基の形成または導入を伴わない反応

[3] 異種原子含有官能基の形成または導入を伴わない反応であって、既に直接結合している2個の炭素原子間の結合の型の変化を含むもの

[4] 異種原子を含有する官能基の形成または導入を伴わない反応であって、直接結合していない2個の炭素原子間の炭素―炭素結合の形成または直接結合している2個の炭素原子の結合の切断を含むもの

異種原子含有官能基の形成または導入を伴う反応

[5] ハロゲン化

[6] 酸素含有官能基の形成または導入

[7] 窒素含有官能基の形成または導入

[8] 硫黄含有官能基の形成または導入

[9] 官能基の形成または導入であって、上記5〜8までに分類されないもの

[10] グリニヤール反応

[11] 保護基または活性基の導入であるもの

[12] 不整合成

[13] ラセミ化;完全反転または部分反転

[14] 光学活性化合物の分離

[15] 有機化合物中への同位元素の導入

[16] 他の一般的方法

精製;分離;安定化

[17] 精製;分離;安定化;添加剤の使用

7-B【非環式化合物または炭素環式化合物

炭化水素

[1] いずれも炭化水素でない1個またはそれ以上の化合物からの炭化水素の製造

[2] 少ない数の炭素原子を含有する炭化水素からの炭化水素の製造

[3] 多い数の炭素原子を含有する炭化水素からの炭化水素の製造

[4] 同数の炭素原子を含有する炭化水素からの炭化水素の製造

[5] 再分配反応による異なった数の炭素原子を含有する炭化水素からの炭化水素の製造

[6] 精製;分離;安定化;添加剤の使用

[7] 非環式飽和炭化水素

[8] 非環式不飽和炭化水素

[9] 6員芳香環以外の環を含有する環式炭化水素またはそれらの環と6員芳香環とを含有する環式炭化水素

[10] 環部分として6員芳香環のみを含有する環式炭化水素

炭素とハロゲンを含有し水素を有するかまたは有しない化合物

[11] ハロゲン化された炭化水素の製造

[12] ハロゲン原子を含有する非環式飽和化合物

[13] ハロゲン原子を含有する非環式不飽和化合物

[14] 非環式炭素原子に結合しているハロゲン原子を含有する環式化合物

[15] 6員芳香環以外の環に結合している少なくとも1個のハロゲン原子を含有する化合物

[16] 6員芳香環に結合している少なくとも1個のハロゲン原子を含有する化合物

炭素および酸素を含有し水素またはハロゲンを有するかまたは有しない化合物

[17] 2クラス以上の酸素を含む化合物を同時に製造することから成るプロセス

[18] 6員芳香環に属していない炭素原子に結合している水酸基またはO―金属基をもつ化合物の製造

[19] 非環式炭素原子に結合した水酸基またはO―金属基をもつ飽和化合物

[20] 非環式炭素原子に結合する水酸基またはO―金属基をもつ不飽和化合物

[21] 6員芳香環以外の環の炭素原子に結合している少なくとも1個の水酸基またはO―金属基をもつ化合物

[22] 6員芳香環の炭素原子に結合している水酸基またはO―金属基をもつ化合物の製造

[23] 6員芳香環の炭素原子に結合している少なくとも1個の水酸基またはO―金属基をもつ化合物

[24] エーテルの製造

[25] エーテル

[26] 炭素原子または水素原子のみに結合している>C=O基をもつ化合物の製造;それらの化合物のキレートの製造

[27] キノンの製造

[28] ―CHO基をもつ化合物

[29] ケトン;ケテン;二量化ケテン;ケトン性キレート

[30] キノン

[31] カルボン酸またはその塩、酸ハロゲン化物または酸無水物の製造

[32] 非環式炭素原子または水素に結合している1個のカルボキシル基をもつ飽和化合物

[33] 非環式炭素原子に結合している2個以上のカルボキシル基をもつ飽和化合物

[34] 非環式炭素原子に結合しているカルボキシル基をもつ不飽和化合物

[35] 非環式炭素原子に結合しているカルボキシル基およびOH、O―金属、―CHO、ケト、エーテルのうちいずれかの基を含有する化合物

[36] 6員芳香環以外の環の炭素原子に結合しているカルボキシル基をもつ化合物

[37] 6員芳香環以外の環の炭素原子に結合しているカルボキシル基をもち、OH、O―金属、―CHO、ケト、エーテルのうちいずれかの基を含有する化合物

[38] 6員芳香環の炭素原子に結合しているカルボキシル基をもつ化合物

[39] 6員芳香環の炭素原子に結合しているカルボキシル基をもち、OH、O―金属、―CHO、ケト、エーテルのいずれかの官能基を含有する化合物

[40] キノンカルボン酸カルボン酸エステルの製造

[41] 炭酸またはハロぎ酸のエステルの製造

[42] カルボン酸のエステル;炭酸またはハロぎ酸のエステル

[43] ハロゲンのオキシ酸のエステル

炭素および窒素を含有し、水素、ハロゲンまたは酸素を有するかまたは有しない化合物

[44] 硝酸もしくは亜硝酸のエステルまたは炭素骨格に結合しているニトロまたはニトロソ基を含有する化合物の製造

[45] 硝酸または亜硝酸のエステル

[46] 炭素骨格に結合しているニトロ基を含有する化合物

[47] 炭素骨格に結合しているニトロソ基を含有する化合物

[48] 炭素骨格に結合しているアミノ基を含有する化合物の製造

[49] 炭素骨格に結合しているアミノ基を含有する化合物

[50] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基と水酸基、アミノ基とエーテル化された水酸基またはアミノ基とエステル化された水酸基を含有する化合物の製造同じ炭素骨格に結合しているアミノ基と水酸基を含有する化合物

[51] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基とエーテル化された水酸基を含有する化合物

[52] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基とエステル化された水酸基を含有する化合物

[53] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基と二重結合の酸素原子を含有する化合物の製造

[54] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基と―CHO基を含有する化合物

[55] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基と二重結合の酸素原子を含有する化合物で、二重結合の酸素原子の少なくとも1個が―CHO基の一部でないもの(例:アミノケトン)

[56] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基とカルボキシル基を含有する化合物の製造

[57] 同じ炭素骨格に結合しているアミノ基とカルボキシル基を含有する化合物

[58] カルボン酸アミドの製造

[59] カルボン酸アミド

[60] 酸部分の炭素骨格がさらに酸素原子で置換されているカルボン酸アミド

[61] 酸部分の炭素骨格がさらにアミノ基で置換されているカルボン酸アミド

[62] 窒素―ハロゲン結合を含有する化合物;ヒドロキシルアミノ化合物またはそのエーテルもしくはエステル

[63] 互いに単結合で結合している窒素原子鎖を含有する化合物の製造(例:ヒドラジン、トリアザン)

[64] 互いに単結合で結合している窒素原子鎖を含有する化合物(例:ヒドラジン、トリアザン)

[65] 少なくとも1個の窒素―窒素多重結合をもつ窒素原子鎖を含有する化合物

[66] アジド基を含有する化合物

[67] 炭素骨格に二重結合で結合している窒素原子を含有する化合物の製造

[68] 炭素骨格に二重結合で結合している窒素原子を含有する化合物

[69] カルボン酸ニトリルの製造

[70] カルボン酸ニトリル

[71] カルボキシル基の二重結合で結合している酸素原子が、二重結合で結合している窒素原子で置き換えられていて、かつその窒素原子はそれ以上酸素原子と結合していないカルボキシル基を含有する化合物(例:イミノ―エーテル、アミジン)

[72] カルボキシル基の酸素原子がニトロまたはニトロソ基の一部ではない窒素原子で置き換えられ、その窒素原子がさらに酸素原子に結合しているカルボキシル基を含有する化合物

[73] シアン酸誘導体

[74] イソシアン酸誘導体の製造

[75] イソシアン酸誘導体

[76] カルボジイミド

[77] カルバミン酸誘導体

[78] カルバミン酸誘導体

[79] 尿素またはその誘導体

[80] 尿素の誘導体

[81] グアニジンまたはその誘導体

[82] グアニジンの誘導体

[83] その官能基の少なくとも1個の窒素原子がさらにニトロまたはニトロソ基の一部ではない窒素原子に結合している官能基を含有する炭酸誘導体

[84] 炭素と窒素を含有し官能基をもつ化合物

硫黄、セレンもしくはテルルとともに炭素を含有し水素、ハロゲン、酸素もしくは窒素を有するかまたは有しない化合物

[85] 亜硫酸エステル

[86] 硫酸エステルまたはアミドの製造;スルホン酸またはそのエステル、ハライド、無水物またはアミドの製造

[87] 硫酸エステル

[88] 硫酸のアミド、すなわち硫酸基の単結合で結合している酸素原子がニトロまたはニトロソ基の一部ではない窒素原子で置換された化合物

[89] スルホン酸;そのハライド、エステルまたは無水物

[90] スルホン酸アミド、すなわちスルホン酸基の単結合で結合している酸素原子がニトロまたはニトロソ基の一部でない窒素原子で置き換えられている化合物

[91] スルフイン酸;スルフェン酸;それらのハライド、エステルまたは無水物;スルフィン酸またはスルフェン酸のアミド、すなわちスルフイン酸またはスルフェン酸の単結合で結合している酸素原子がニトロ基またはニトロソ基の一部でない窒素原子で置き換えられている化合物

[92] スルホンの製造;スルホキシドの製造

[93] スルホン;スルホキシド

[94] チオール、スルフィド、ヒドロポリスルフィドまたはポリスルフィドの製造

[95] チオール、スルフィド、ヒドロポリスルフィドまたはポリスルフィド

[96] ハロゲン、酸素、窒素原子またはチオ基の一部でない硫黄原子で置換されたチオール、スルフィド、ヒドロポリスルフィドまたはポリスルフィド

[97] チオアルデヒド;チオケトン;チオキノン;それらのオキシド

[98] チオカルボン酸

[99] チオ炭酸;それらのハライド、エステル、または無水物

[100] チオシアン酸またはイソチオシアン酸誘導体

[101] チオカルバミン酸の誘導体、すなわち以下のいずれかの基を含有する化合物

[102] チオ尿素、すなわち以下のいずれかの基を含有する化合物

[103] その官能基の少なくとも1個の窒素原子がさらにニトロまたはニトロソ基の一部ではない他の窒素原子に結合している官能基を含有するチオ炭酸誘導体

[104] 炭素および硫黄を含有し、官能基をもつ化合物

[105] セレンを含有する化合物

[106] テルルを含有する化合物

[107] 物;照射をせずに化学的製造によって得られたビタミンD誘導体、9、10―セコシクロペンタ〔a〕フェナントレンまたはその類似体

[108] シクロヘキサン環またはシクロヘキセン環に直接結合した少なくとも4個の炭素原子よりなる非環式不飽和部分を含有する側鎖をもつシクロヘキサンまたはシクロヘキセン誘導体、例.ビタミンA、β―カロチン、β―イオノン

[109] 互いにオルト位にある2個の側鎖と、その側鎖の1個の対するオルト位に環に直接結合する酸素原子をもつ5員環を含有する化合物であって、その1個の側鎖は、異種原子に対する3個の結合を有しそのうち多くても1個の結合はハロゲンに対する結合である炭素原子であって環に直接結合しないものを含有し、他の側鎖は環に対しγ―の位置に結合する酸素原子を有するもの(例:プロスタグランジン)

[110] パーオキシ化合物の製造

[111] パーオキシ化合物


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