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微生物:ウイルス、未分化ヒト、動物または植物細胞、原生動物、組織および単細胞の藻類
[1] 麦芽の調製
[2] ホップの処理
[3] ビール製造に用いる他の粗原料
[4] 麦汁の調製
[5] ビール発酵方法
[6] 特別の種類のビールの製造に特に適した方法
[7] 上記[1]〜[7]の項目では示されないビール醸造装置
[1] 副産物の採取
[2] 変性アルコールの調製
[1] ぶどう酒または発泡性ぶどう酒の調製
[2] 他のアルコール飲料の調製
[1] アルコール飲料の低温殺菌、殺菌、保存、精製、清澄または熟成
[2] 無アルコール飲料または低アルコール飲料を得るためアルコール飲料からアルコール除去
[1] 酢;調製;精製
[1] ピッチ塗りまたはビッチ除去装置
[2] たる、胴太だるまたはその類似物の空気抜き穴開口装置
[3] 貯蔵室の道具類
[1] 酵素学または微生物学のための装置
[2] 組織、ヒト、動物または植物細胞、あるいはウイルスの培養装置
[1] 微生物(例:原生動物);その組成物;微生物またはその組成物の増殖、維持、保存方法;微生物を含む組成物の単離または調製方法;そのための培地
[2] 胞子の形成または分離方法
[3] ヒト、動物または植物の未分化細胞(例:セルライン);組織;その培養または維持;そのための培地
[4] ウイルス(例:バクテリオファージ);それを含む組成物;その調製または精製
[5] 酵素(例:リガーゼ);酵素前駆体;その組成物;酵素の調製、活性化、阻害、分離または精製方法
[6] 担体結合または固定化酵素;担体結合または固定化微生物;その調製
[7] 微生物または酵素の電気または波動エネルギーによる処理(例:磁気、音波)
[8] 突然変異または遺伝子工学;遺伝子工学に関するDNAまたはRNA、ベクター(例:プラスミド)、またはその分離、製造または精製;そのための宿主の使用
[1] 微生物または酵素を使用しての下記の[2]〜[20]項目に分類されない化合物または組成物の製造;微生物または酵素を使用しての化合物または組成物の製造方法一般
[2] 二酸化炭素を除く無機化合物または元素の製造
[3] 炭化水素の製造
[4] 酸素原子を含む有機化合物の製造
[5] 金属原子、またはH、N、C、O、Sまたはハロゲン以外の原子を含む有機化合物の製造
[6] 硫黄原子を含む有機化合物の製造
[7] 窒素原子を含む有機化合物の製造
[8] 3個以上の縮合炭素環を含む有機化合物の製造
[9] 異項原子としてO、N、S、Se、またはTeのみをもつ複素環式化合物の製造
[10] 糖類基を含む化合物の製造
[11] ペプチドまたは蛋白質の製造
[12] 共役二重結合によって結合している少なくとも10個の炭素原子を含む不飽和側鎖をもつシクロヘキセン環を含む化合物の製造(例:カロチン)
[13] アロキサジンまたはイソアロキサジン核をもつ化合物の製造(例:リボフラビン)
[14] ジバン骨格を含む化合物の製造(例:ジベレリン)
[15] ナフタセン骨格を含む化合物の製造、(例:テトラサイクリン)
[16] 互にオルト位にある2個と、その側鎖の1個に対するオルト位に環に直接結合する少なくとも1つの酸素原子をもつ5員環を含有する化合物であって、その1個の側鎖は異種原子に対する3個の結合を有し、そのうち最大1個の結合はハロゲンに対する結合である炭素原子であって環に直接結合しないものを含み、他の側鎖は環に対してγ―位に結合する酸素原子を少なくとも1個持った化合物の製造(例:プロスタグランジン)
[17] ステロイドの製造
[18] 5―チア―1―アザビシクロ〔4.2.0〕オクタン環系をもつ化合物の製造(例:セファロスポリン)
[19] 4―チア―1―アザビシクロ〔3.2.0〕ヘプタン環系をもつ化合物の製造(例:ペニシリン)
[20] 同一工程内で同時に異なった種の微生物を含む方法
[21] 酵素または微生物を利用してラセミ混合物から光学異性体を分離する方法
[1] 酵素または微生物を含む測定または試験方法;そのための組成物;そのような組成物の製造方法
[2] 状態に応答する制御方法(条件または時間に応じた調節を含む装置(例:自動調節された発酵器);制御または調整一般)
[1] 微生物
[1] 石油オイル、頁岩油またはサンドオイルの処理
[2] 動物または植物材料または微生物の処理
[3] エマルジョン、ガスまたは泡の処理
[4] 皮の処理(例:脱毛、ベーチィング)
[5] 材料の固体表面の清浄
[6] 繊維製品の処理(例.清浄)
[7] 上記[1]〜[6]項目に分類されない方法
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